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神棚が祀られています。
とても立派な神棚ですね!
毎年、神主さんに来てもらいお祓いをしています。
その際、社長ジャックを始め、多くの社員が立ち会います。
神棚をおまつりすることにどんな意味があるのか調べてみると…
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一、人間は自然の一部であることを自覚し、謙虚な心を養う。
二、神様に守護され生かされていることを感じ、感謝の気持ちを忘れない。
三、祖先から受け継がれた精神と教訓を忘れず、日々己を戒める。
四、祈る親の背中を見て子は育つ。
五、人の目はごまかせても神様の目はごまかせないという、子供の情操教育。
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(引用:https://www.asahikawajinja.or.jp/sanpai/kamidana.html)
上記の内容は、家庭に神棚をおまつりする意味として書かれたことなのですが、会社にも共通することはたくさんありますよね。個人的には、
・謙虚さを持ち続けること。
・感謝の気持ちを忘れないこと。
とても大事だと感じました。
この神棚。
クリンネス委員が榊(サカキ)を立てている花瓶の水を毎日替えています。
(今週はトゥーマの担当です。)
大都の委員会制度についてはジャーニーが記事を書いてくれてます。